作ったプラモなどをアップしていきます。

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のん

Author:のん
東京在住。
プラモ、漫画、読書好き。
性格はまじめ。

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1/72 ダグラム 4 

1/72 ダグラム 完成しました。
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真鍮線とポリランナーで二の腕を繋ぐパーツを作りました。肩装甲の下から腕が曲がって見える形が出来ます。

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肩装甲の取り付け軸を短く切って、後ハメや取り外して角度を変えられるようにしました。


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下地=サーフェイサーエヴォブラック。白部=Finishersクロームシルバーをグラデーション吹き→

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→ガイア クリアーホワイト→プレミアムガラスパール→XCダイヤモンドシルバー。

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ブルー部=サーフェイサーエヴォブラック→ガンダムカラーティターンズブルー2をグラデーション吹き→XCターコイズグリーンを軽くハイライト吹き。

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デカールを貼って、オートクリアー。一週間ほど乾燥させて、研ぎ出して段差消し。

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エナメル スミ入れ塗料(ブラック、グレイ、ブラウン)をスポンジに付けてチッピング。

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ウェザリングマスターで砂汚れを表現。仕上げにEXフラットクリアーをコートしました。


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2017/07/30 14:59|1/72 ダグラム

1/72 ダグラム 3 

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前腕にボールジョイントを取り付けて、肘の曲がる位置を変えました。


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手首の側面を細くして人体に近いイメージに。握り拳も甲を薄くしました。


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平手は手首の関節や指の形を加工しました。


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ミサイルポッドは1/72クラブガンナーのパーツを型取り、本体はプラ板を丸めて作りました。


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ポリ棒(柔らかいタイプ)の軸を取り付けました。軸が柔らかいのでターボザックのパイプと干渉しても収まります。


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股下を短縮。前装甲の対角線の膨らみを削って面一に見えるようにしました。


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腰横のパーツはスプリングで接続、頭頂部パーツは後ハメできるように干渉部を削り取りました。


2017/06/20 19:31|1/72 ダグラム

1/72 ダグラム 2 

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腿のパーツを加工し、付け根にポリパーツを設置しました。


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膝パーツの形状を少し変えて、膝裏の切り欠きを埋めました。


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ふくらはぎの上部を0.1mm鋸で切り取りました。


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ポリパーツのヒンジを取り付けて開閉式のパネルを作りました。プラ棒でストッパーを付け、内側に開くようにしました。


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膝下パーツは上を切り取り、中央部に軸穴を開けて、ヒンジの軸を差し込みました。上下に動きます。


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ランナーからL字に曲がったコーナーを切り取り、膝の軸に利用しました。


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膝を曲げるとパネルが内側に押し込まれます。

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2017/05/08 18:28|1/72 ダグラム

1/72 ダグラム 1 

マックスファクトリー 1/72 ダグラム を作っています。

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腹部をくり貫き、軸を延長したボールジョイントを取り付けました。胸側にはポリパーツの軸受けをプラサポで設置しました。


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引き出し軸、ボールジョイントなどで胸部をスイングさせます。下腹部側にもプラサポでポリパーツを設置しました。


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ダブルボールジョイント・ 造形村の十字型ポリパーツ(ネオジム磁石を埋め込み)・ ダブルリボ球・
を組み合わせて股関節と背骨下のフレームを作りました。


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股関節基部を引き出せるようにしました。


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パンツ(腰装甲)の内側をくり貫き、ネオジム磁石を接着しました。フレームとパンツを磁石で付けました。


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パンツはフレームに固定していないので適当にズレたりスライドする動きで干渉を避けます。


2017/04/21 22:18|1/72 ダグラム

1/72 ソルティック 5 

 1/72 ソルティック H8 ラウンドフェイサー 完成しました。
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下地=サーフェイサーエヴォブラック→オキサイドレッドをグラデーション塗装

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緑部=コクピット色(三菱系)    白部=FS36622グレー → XC01ダイヤモンドシルバー。

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デカールを貼ったあとオートクリアー。研ぎ出して段差消し→スポンジにエナメル塗料を付けてチッピング。→スーパーフラットコート。

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足の泥汚れはウェザリングマスターやウェザリングスティックで表現しました。


2016/11/21 23:27|1/72 ソルティック

1/72 ソルティック 4 

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手持ちのポリランナー(硬いタイプ)からクランク状の形を切り出しました。

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ミサイルポッドの内部にプラ半丸棒を平行に取り付け、軸を挟み込みました。

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肩にプラパイプを設置、ミサイルポッドを装着しました。クランク軸にはディテールをアロンアルフアのプライマーで接着してそれらしくしました。

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一軸を挟み込んだだけの構造ですが、上下スイングや回転、前後移動で位置調整の動きが出来ます。


2016/10/31 19:37|1/72 ソルティック

1/72 ソルティック 3 

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肩関節は抜けやすいのでB・ジョイントのBJ-04に交換しました。

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二の腕を3ミリ延長、肘の切り欠きも埋めました。

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肘関節の軸は上下とも3ミリ延長。前腕を引き出すことで装甲の干渉を避けて曲げられるようにしました。

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握り拳は甲の高さを詰めて指のディテールを彫りました。リニアガン握り手は手首をひねれる様に軸をB・ジョイントに交換しました。

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チェーンガンの銃口のモールドを追加。肩アーマーのC面を削って角を立てました。


2016/10/24 19:24|1/72 ソルティック

1/72 ソルティック 2 

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脚部の内側を削り取り、ポリパーツをプラサポで取り付けました。

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膝関節パーツに真鍮線の軸を取り付け、一部パーツの形状を変えました。

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膝関節を上下ひっくり返して取り付け、可動軸の位置を変えました。

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可動軸の位置を変えたので膝裏の切り欠きを埋めて、設定画のイメージに寄せました。


2016/10/17 18:31|1/72 ソルティック

1/72 ソルティック 1 

マックスファクトリー 1/72 ソルティックH8 ラウンドフェイサーを作っています。

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股関節の基部を加工して前後にスライドできるようにしました。

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胴体のボールジョイントを扁平に削り、胸側の干渉部も切り取って、腹部が短くなるようにしました。

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胸側の干渉部を切り取ることでスイングの可動範囲も大きくしました。


2016/10/10 12:48|1/72 ソルティック

1/350 アディゴ 2 

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ひざ装甲カバーを切り離し、腿側にカバーを移植しました。

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ひざ横のふくらみをエポキシパテで大型化、丸モールドを加えました。ひざ関節はポリ棒に変えました。

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カバーが腿側に付いて動く形にしました。


2016/07/25 19:59|1/350 アディゴ

1/350 アディゴ 1 

1/350 アディゴを作っています。

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脚部付け根の関節をポリパーツ化しました。

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パーツを切断する前にダボ穴を2箇所開け、

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0.1mm鋸で切断、真鍮線をダボにしてパーツを元位置に継ぎました。

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壽屋のT字ジョイントD-103の筒部分を7mm幅ぐらいに切り、キットの軸は0.14mmプラストライプを一周巻いて太らせました。

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付け根のパーツの内側を削ってポリパーツが収まるようにしました。



2016/05/29 23:30|1/350 アディゴ

1/72 VF-1A ガウォーク バルキリー 

ハセガワ 1/72 VF-1A ガウォーク バルキリーです。
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肩関節をボールジョイントに変えました。

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本体に軸を通す3ミリ径の穴を開け、市販のポリパーツをアロンアルフアのプライマーを使って接着しました。


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足の付け根部分のパーツの軸を延長。

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腿のパーツの斜線部分を削り、軸を引き出して大きく曲がるようにしました。




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ベースグレーMAX→サーフェイサーエヴォシルバーでグラデーション。

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白部=ファンデーションホワイト。青部=ベースグレーMAX→スカイブルー。

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エナメル塗料グレイ+ブラックでスミ入れ、デカールを貼って、Ex-フラットクリアーでコートしました。


2016/05/03 14:47|1/72 VF-1A ガウォーク バルキリー

1/2600 サディス・ザン 2 

1/2600 サディス・ザン完成しました。
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センター部はネオジム磁石で分離、合体します。
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第2艦橋は差し替え式です。
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下地にサーフェイサーエヴォブラック → 茶色部=ウッドブラウン+スターブライトブラス

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赤部=スターブライトシルバー → ハーマンレッド。 本体色=ライトブルー+薄松葉色+GXメタルブルー(4:1:1)

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バッフクラン模様はGXラフシルバー → 瞳用ジェルクリアを盛り付け、GXクリアピンク→エナメルセミグロスブラックでスミ入れしました。

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ミニロッグマックはAT-01グリーン+灰緑色(2:1)→XCトパーズゴールドをハイライト吹きしました。



2016/04/05 21:19|1/2600 サディス・ザン

1/2600 サディス・ザン 1 

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1/2600サディス・ザンを作っています。

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甲板の目立つヒケを瞬着で埋めて、モールドを彫り直しました。

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0.14mmプラストライプにスジ彫りをして艦首にディテールを足しました。

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エンジンと船底のディテールを市販パーツやプラ版で作り変えました。

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センター部はレーダー等を作り変え、船底内部にネオジム磁石を取り付けました。

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加粒子砲の表面や主翼の淵 を削ってシャープにしました。

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主翼は付け根の角度を調整して斜角を付けました。




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ゴンド・バウの爪を尖らせ、ディテールを足しました。

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ロッグ・マックは胴体を腰で上下に切り離し、幅詰め。

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腕はナイフで一回り小さく削り、肩に真鍮線で回転軸を付けました。肩口も整形して内部にポリランナーを埋めて開孔しました。

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膝下を詰めてディテールを加えました。頭部は一回り大きく作り変えました。

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外殻の淵を薄く削り、本体と繋ぐアームとして0.3ミリ銅線を取り付けました。腰に銅線を通す穴を開け、バーニアをプラ棒で作りました。

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イボは黒い瞬着を盛りました。


 


2016/03/22 20:57|1/2600 サディス・ザン

1/830 ロッグ・マック 4 

1/830 ロッグ・マック 完成しました。
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大きい方は1/600です。

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下地=メカサフ(ヘヴィ)+アルティメットブラック(1:1)  白部=ファンデーションホワイト+クロームシルバー(1:1)→ムーンストーンパール

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緑部=AT-01グリーンをグラデーション吹き→

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下面にXCアメジストパープル、上面にXCトパーズゴールドをコートしました。





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デジラマの背景はクリップスタジオで描きました。


2015/07/21 21:27|1/830 ロッグ・マック

1/830 ロッグ・マック 3 

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肘関節はポリ棒、手首は真鍮線を軸にしました。 肩装甲は瞬着パテで角張らせました。

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ノズル基部にポリパーツを埋め、ノズルをプラパイプで作りました。

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ヤスリがけで向こうずねのエッジを立て、側面はなだらかにしました。足にはディテールを加えました。


2015/06/23 22:58|1/830 ロッグ・マック

1/600 ロッグ・マック 6 

1/600 ロッグ・マック 完成しました。
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下地=サーフェイサー→ベースグレーMAX+スターブライトアイアン(4:1)
 
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腕のモールド=GXクリアバイオレットでツヤを出し、→フィニッシャーズクロームシルバー

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白部=パールコールドホワイトで立ち上げ→1番ホワイト+パールシルバー(1:1)でコート。

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緑部=AT-01グリーン+XCターコイズグリーン(1:1)でグラデーション塗装→

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XCアメジストパープルを下面にシャドウ吹き、XCトパーズゴールドを上面にハイライト吹きしました。

2015/04/20 23:57|1/600 ロッグ・マック

1/830 ロッグ・マック 2 



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踵の上をL字にカット、内部にポリパーツを取り付け、ABSユニットを加工して足首の関節を作りました。

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膝関節はカラーワイヤーの芯を利用しました。

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足首はダブルジョイントと引き出し軸で位置を調整します。

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頭部ハッチの淵にネオジム磁石を取り付け、コクピットポッドの手を0.3ミリピアノ線で作りました。


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外殻ドームと本体を繋ぐアームをロールスイングジョイント、6mmリボ球等を組み合わせて作りました。

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外殻ドームの分割面淵にディテールとネオジム磁石を付けました。

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2015/02/11 22:08|1/830 ロッグ・マック

1/600 ロッグ・マック  5 



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外殻ミサイル砲台のハッチを切り離し、ハッチの淵をナイフのカンナ掛けで薄くしました。

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1ミリプラ板をコンパスカッターで切り出し、砲台の底に貼りました。

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プラ棒などを組み合わせてミサイルを作り、底板に接着しました。

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外殻を二組用意し、フルハッチオープン状態と差し替えできるようにしました。  



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ハッチが可動するタイプの砲台も少し作りました。 ハッチに1x1x4ミリ角のネオジム磁石とテグスを接着、

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枠内にハッチを受け止める段差を作り、底板に1ミリØスプリングを接着しました。

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磁石と組ませて蝶番のようにし、バラけないようにテグスで繋ぎました。

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ミサイルはベロを付けて、引っかける差し替え式です。

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6箇所ほど開閉して外殻に表情が付けられます。


2014/10/01 18:32|1/600 ロッグ・マック

1/830 ロッグ・マック 1 

1/600と同時にアニメスケールの1/830ロッグ・マックも作っています。

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ギミックを仕込むために胴体の内壁等を削り取りました。

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スリットの底も上図のように削りました。

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股関節はダブルボールジョイントを加工、中央に長めの軸(L字のランナー)をプラペリアで接着しました。

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肩関節はポリユニットボールジョイントをアロンアルフアのプライマーを使って接着しました。

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プラサポやポリパーツで基部を作り、腕や足を差し込みました。 引き出すことで動きが広がります。
2014/09/01 12:54|1/830 ロッグ・マック

完成作品

 

 

 

 

 

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